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私たちは、手待ちや手戻りを最小限に抑え、資料やプロトタイプを用いて
アイディアを具体化します。

リーンスタートアップとは、「開発-Build,計測-Measure,学習-Learn」の小さな学習サイクルをチームで迅速に繰り返すことによって、ムダを最小限に抑え成功に近づくスタートアップ手法です。

当社では、リーンスタートアップの手法を取り入れることで、”ムダ”を最小化していきます。

具体的には、システム開発のプロジェクトにおいて、各種ドキュメントに加えて、実際にユーザーにとってイメージしやすいプロトタイプ、モックアップなどを作成し、何回も認識合わせを経た後に、開発プロセスに移管していきます。
私たちの開発プロセスについての詳細は、こちらをご覧ください。

リーンスタートップ

システム開発プロジェクトにおいて、最小化を図りたい“ムダ”とは?

システム開発のプロジェクトの実行期間においては、数人から数十人ものシステムエンジニアがアサインされてきます。このため、適切なステップでプロジェクトを実行させていかなければ、多くのムダが多く発生します。
システム開発プロジェクトで一番難しいハードルは、「つくるべきものを決める」ことです。
リーンスタートアップの手法によって、プロトタイプベースでの検証およびコミュニケーションを繰り返し、以下のムダを最小化していきます。

01.

手待ち

つくるものが明確になっていないために発生する、アサインされた開発者の時間

02.

手戻り

曖昧なまま開発したことによるニーズとのズレが発生し、修正ややり直しの発生

03.

過剰生産

ユーザー要望がうまくとらえきれずに、実際には使われなかったシステム機能開発

04.

開発者のアンマッチ

プロジェクトの実行に必要のない開発者のアサイン

05.

バグの多発

テスト工数が不十分となり、バグ多発によるシステム修正工程

 プロトタイプやモックアップ、ドキュメントベースで開発する機能を明確にした後は、スクラム開発プロセスへ移管していきます。追加や変更が必要になった際には、以降の開発スプリントでの対応を前提とします。これにより、プロジェクト全体のムダを最小化することが可能になります。 

当社の経験豊富なシステムエンジニアチームがサポートいたします。

詳しく知りたい方はこちら
参考資料
リーンスタートアップ
-無駄をなくし筋肉質なプロジェクト実行に向けた考え方とは-